旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ

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「寝ずの番」「次郎長三国志」に続くマキノ雅彦監督第3作!
あの感動のサクセスストーリーが遂に初・映画化!!

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2008/01/31

『旭山動物園物語 〜ペンギンが空をとぶ〜』水戸市内エキストラ大募集!!

 1990年代初頭、日本最北の動物園“旭山動物園”は、減少し続ける入園者数のため、廃園の窮地に陥っていた。動物本来の行動を展示したいという飼育係の熱意と努力に市民の応援が加わり、日本一の動物園に生まれ変わった大逆転のトゥルーストーリーを、映画化します。監督は『寝ずの番』で映画監督としての才能を開花させたマキノ雅彦(津川雅彦)。監督自身が強く感銘を受けた実話を、晴れやかな感動作に仕上げます。主演は、国民的人気俳優の西田敏行。脇を固める俳優陣に、長門裕之、岸部一徳、柄本明、萬田久子、塩見三省、平泉成、笹野高史ら、超一流の実力派がズラリ揃いました。
 このたび映画の最も重要なシーンの一つの撮影を茨城県水戸市内で行うことに致しました。そこで大規模なエキストラの募集をさせて頂きます。エキストラの皆様にご参加頂くシーンは、「市民が市庁舎前に集まり、動物園の存続を訴える」という映画の中で最も感動を呼ぶシーンの一つになります。エキストラの皆様には、市庁舎前に集まる市民の役を演じて頂きます。ご参加頂いた皆様全員に、映画『旭山動物園物語 〜ペンギンが空をとぶ〜』オリジナルグッズをプレゼントさせて頂きます。

 詳細と、ご参加の登録は、インターネットでこちらの専用ページをご覧下さい。
ご家族やお友達をお誘い合わせの上、是非ご参加下さい

【概要】
<タイトル>  映画『旭山動物園物語 〜ペンギンが空をとぶ〜』
<撮影日時> 平成20年3月23日(日)12〜17時 (時間は予定)
<撮影場所> 水戸市内(水戸駅より徒歩圏内)
<集合場所> 出演者には別途メールでお知らせ致します
<集合時間> 午後12時頃(予定) 出演者には別途メールでお知らせ致します
<撮影シーン>旭山動物園を廃園しようとする市に、市民が団結して存続を訴える場面
<募集人数> 1500名 ※性別・年齢を問いません。市庁舎前に集まる市民の役
<服装>    10月ごろ秋の普段着 (厚いコートでなければ3月の服装でOKです)
<謝礼等>   交通費を含む出演料等の用意はございません。

※交通費・昼食代は各自でのご負担をお願い致します。なお、ご参加頂いた皆様全員に、オリジナルグッズをプレゼントさせて頂きます。
※撮影の都合上、撮影現場への車でのお越しはご遠慮下さい。
※登録頂いた方には、追ってこちらから詳細を記載したメールを送らせて頂きます。

千葉市動物公園にてロケハン中のマキノ雅彦(津川雅彦)監督